藤本敏史の年収は億超えだった!現在の年収から養育費の支払いは楽勝!

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木下優樹菜さんとの離婚後、好感度が上がっていたはずのフジモンこと藤本敏史さんが当て逃げをしたことで話題になっていますよね。

そんな藤本敏史さんの年収が気になっている人も多いと思います。

今回は、藤本敏史さんは吉本興業からいくらぐらい貰っているのか調査しまとめてみました。

藤本敏史フジモンの年収は億越えだった

藤本敏史さんが、吉本興業からもらっているギャラは1億超えと言われています。

これは、ユニバース川瀬名人のギャラ暴露から分かったものです。

川瀬名人のXによると、2023年1月自身のギャラが110万、2月のギャラが150万などと暴露。

川瀬名人は、CM契約やTV出演は一切しておらず、吉本新喜劇の舞台だけの仕事しかこなしてません。

舞台だけでこの給与ならば、テレビ出演やメディアでの出演の多い他の吉本芸人のギャラが必然的に予想できることから発覚。

「川瀬のツイッターによると、今年1月のギャラは110万1690円で、2月は150万729円。CM契約やTV出演をせず、舞台だけでこの額なのですから、冠・レギュラー番組、YouTubeやCM契約をしている『麒麟』川島明、『ニューヨーク』、『かまいたち』、『千鳥』らは間違いなく億超えでしょう。ガヤの帝王である『平成ノブシコブシ』吉村崇や『FUJIWARA』藤本敏史も、億は貰っているでしょうね。藤本が平気で養育費を払えるのも納得です」(お笑い事情通)

引用元:文春オンライン

ちなみに、ダウンタウンの松本人志さんは、月収1億と言われています(‘Д’)

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現在の年収から養育費の支払いは楽勝

現在の年収だと、木下優樹菜さん側に支払っている娘さんたちの養育費や購入したマンションのローン費用は楽勝だと言われています。

それでは、毎月どのくらい養育費として支払っているのでしょうか。

結論として、毎月50万円以上は、養育費として木下優樹菜さんに支払っているのは間違いないです。

理由は、子供たちにかかる学費は、藤本さんが払っていると自身で告白したから。

離婚した木下優樹菜さんとのあいだに子供は2人。

長女の莉々奈菜ちゃん 2012年8月6日生 11歳 (2023年10月現在)

次女の茉叶菜ちゃん 2015年11月3日生  7歳 (2023年10月現在)

2人の娘たちは、インタナショナルスクールに通っている説が濃厚と言われています。

インターナショナルスクールに通わせる芸能人は、とっても多いんです。浜崎あゆみさんも子供をインターナショナルスクールに通わせていると言われています。

インターナショナルスクールというと、少し前にリナローズさんのセレブスクールが破綻したことで話題になっていましたよね。彼女のスクールは、年間700~1.000万円ぐらいかる超セレブなスクール。

リナローズさんのスクールまでとはいかなくても、都内のインターナショナルスクールの学費の相場は、年間200万円以上。また、入学金として別途20〜50万円かかり、小学校の6年間で1,500万超え。

リナローズさんのセレブスクールには、小雪さん紗栄子さんの子供も通っていたと言われています。

藤本さんが木下優樹菜さんに支払っているのは、娘たちの学費だけにとどまらず、生活費や諸々支払っていると予想できます。

  • 長女の学費 18万/月
  • 次女の学費 18万/月
  • 生活費や諸々のお金 ???円

学費だけでもひと月40万、諸々の費用をあわせると、毎月50万円以上は払っているのではないでしょうか。ここに、購入したマンションのローンが加わります。

それでも、年収1億超えと言われているフジモンからすると、なんでもない額なのでしょう。

まとめ

今回は、『藤本敏史の年収は億越えだった!現在の年収からすると毎月の養育費の支払いは楽勝!』と題してご紹介させていただきましたがいかがだったでしょうか。

芸能人の子供は、インターナショナルスクールに通っている場合が非常に多いです。やはり、それなりの収入がないと難しいということなのでしょうね。

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