高橋健太郎(バレー)の年収っていくら?嫁や子供は裕福な生活?

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パリ五輪行きの切符をかけての勝負、本日10月3日(火)のチュニジア戦で高橋健太郎選手が大活躍し圧勝で大盛り上がりでしたね!

そんなバレー日本代表の高橋健太郎選手の年収が気になる方もいらっしゃるのではないでしょうか。さらに、お嫁さんや子供さんはどんな生活をしているのでしょうか。

今回は、高橋健太郎選手の年収、さらに日本人バレーボール選手の男女別平均年収、プロ選手の年収を予想しまとめてみました。

高橋健太郎(バレー)の年収っていくら?

高橋健太郎選手の年収は、800万円ぐらいと予想しています。

高橋健太郎選手は、プロ契約をしていません。そうなると現在所属しているバレーチーム・東レアローズを保有している東レ三島工場から、会社員としての給料をもらっているということになります。

Vリーグに所属している日本人バレーボール選手のほとんどが、高橋健太郎選手と同じようにチームを持っている企業と『雇用契約』を結んでいると言われています。

試合に出ている以外は、会社で事務仕事や大型モールの店頭試飲、営業などサラリーマンとしての仕事をしています。

雇用契約を結んでいれば、アマチュアで会社員として給料をもらうサラリーマン。
請負契約を結んでいれば、プロで成果報酬をもらう個人事業主。

東レアローズの男子バレーボール選手の平均年収は740万円。高橋健太郎選手も、このくらい貰っていると予想しました。

日本企業が保有するバレーボール実業団の男子選手&女子選手の平均年収は次のとおり。

  • 男子バレーボール選手の平均年収は807万円
  • 女子バレーボール選手の平均年収は795万円

プロ契約をしている選手の年収はいくらぐらいなのか調査してみました。

  • 石川祐希選手 … 4,000万円~5,000万円
  • 小野寺太志選手 … 1,000万円~2,000万円
  • 西田有志選手 … 3,000万円~4,000万円
  • 高橋藍選手 … 3,000万円~4,000万円

石川祐希選手は、数年前の取材で、海外選手の年棒1億に対して「自分は2合目か3合目」と発言していていました。プロ年棒に、写真集やグッズ売上収益、スポンサー契約料を含めての算出としています。

高橋藍選手も同様に、プロ年棒、写真集やグッズ売上げなど含めての額となっています。

西田有志選手は、パナソニックパンサーズやYouTube、スポンサー料、メディアなどの収益を含めています。

ちなみに、プロ契約をしている外国人選手の年棒は、5,000万円~2億近くでかなり幅があります。そんな中で、オポジットの金額が高めと言われています。

嫁や子供は裕福な生活が出来ている?

日本の30代男性サラリーマンの平均年収が480万円と言われている中で、推定800万円もらっている高橋家は良い部類に入るのではないでしょうか。

国税庁が発表しているデータでは、年収800万円代の人は日本全体の3%弱と言われています。

もっと言うと、年収800万円の手取り額は、だいたい600~670万円。

  • 賃貸家賃なら、15万円程度まで家計を圧迫せず出せる
  • 住宅購入の場合、4,000万円の住宅ローンが組める
  • 子供が小さくてお金のかからない内は、年に数回家族旅行へ行ける

ざっくり言うとこんな感じでしょうか。

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まとめ

高橋健太郎選手の年収を予想してまとめてみましたがいかがだったでしょか。

日本のバレーボール選手でプロ契約している選手はほんの一握りと言われています。日本代表選手の殆どがプロ契約を結んでいないなんて、ちょっとびっくりですね。

今日のチュニジア戦での活躍に、高橋選手のお嫁さん&子供さんも鼻が高かったでしょうね。イケメンでバレーも強いって凄すぎませんか。

あと3試合、パリ五輪に向けて勝ち抜いてほしいですね!日本一丸となって応援しましょう1!

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